麹菌を使った生甘酒づくりでシミなし!?

美白と言えばやはり大敵は紫外線
従って、紫外線対策をしっかりしています。

 

 

何しろ趣味がバイクにシュノーケリング、
などと一歩間違えば真っ黒に焼けそうなアウトドアのものばかり。
海で潜る時は、顔にSPF50以上の日焼け止めを二度塗りし、
手足の全体をラッシュガードで覆います。

 

 

ビーチに居る時は、幅広の帽子が必須アイテムです。
過去に一度、日焼け止めのケアが甘くて顔にシミを作ってからは猛反省して、
しっかりと対策しています。

 

 

バイクや車で移動する時も、出来るだけ陽射しの強くない早朝や深夜を選んでいます。
毎日の積み重ねがシミを作る原因だと思っていますので、
面倒くさくても絶対に手を抜かないように気をつけています。

 

 

スキンケアはビーグレンをライン使いして、洗顔に力を入れています。
参考:シミにグッドバイ!美白コスメをなら最先端サイエンスコスメ「ビーグレン

 

 

日焼け止めや化粧をしっかり落とすことを心がけています。
また、食生活では麹菌を使った、生甘酒(加熱しないので、麹菌が生きたままです)づくりに取り組んでいます。

 

 

麹菌を手で混ぜている時、肌に良い働きがあるそうです。
ちなみに30代から生甘酒づくりに取り組んできた、現在84歳の知人がいますが、
男性であるにもかかわらず、老人斑が手に一つもありません。
本人曰く、「麹にずっと触れてきた効果だ。」とのこと。

 

 

確かに日本酒や焼酎を作る杜氏の方たちは、
暗い蔵の中で麹菌まみれの生活をしているせいか、とても美しい肌をしていますね。

 

 

他に、美白効果がありそうなものとして、温泉を挙げておきます。
お肌がツルツルになるアルカリ泉はもちろんのこと、
硫黄泉も意外と肌に良いものです。

 

 

硫黄泉がアトピーや皮膚病に効果がある、というのはよく言われておりますが、
シミや肌荒れにも多少の効果はある様です。
評判の良い硫黄泉に入った後は、肌のシミが薄くなっているように感じます。
こうした生活上の知恵を駆使して、少しでも肌を白くしたいものです。

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